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感度抜群の大学生

先週仕事で東京に出張した際に一人で過ごす夜に無性に寂しさを感じてデリヘルを利用しました。そこそこリーズナブルなお店の看板娘、20歳の大学生というLちゃんを指名。Dカップの美乳とプロフにありましたが実際にビジネスホテルに呼んで納得。入ってきたLちゃんの形のいい膨らみと谷間に釘付け。「やだぁ何見てるんですか」と照れるLちゃん。それもそのはず、私はおっぱいをわざとらしくガン見していました。「埋めていい?」と聞いておっぱいに顔を押し付け舌を這わすとLちゃんもスイッチ入ったのか「あん・・・」と吐息が漏れ、しばらくキスしたりおっぱいを揉んでいる内に、片手でアソコを触ってみるとパンツの上から分かるほど濡れていました。「あっんっそこっ」と気持ちよくなっている様子。壁に手を付かせてお尻を上げさせ、パンツを太ももまでずらしてオマンコを拝見。ほとんど無毛で無臭の綺麗なオマンコから愛液が光を反射してヌメヌメしていました。音を立てて飲み干し、中指を付きいれると奥の子宮口にコリッとあたりLちゃんは「あぁっ」と一際大きく体を仰け反らせて脚を振るわせる。我慢できなくなった私はムスコを後ろからオマンコに這わせて激しくピストンし、お尻に発射。2回戦はベッドでまったりとお互いを愛撫して幸せな時間を過ごしました。

[ 2015-05-31 ]

カテゴリ: デリヘル体験談